ちょっと高い値段で売れました

30年以上の築年数がありました

一戸建ての初めて買った家は、30年以上の築年数がありました。
そのため、購入した時の値段は安かったのですが、長い年数は住めそうもないような家でした。

 

新しい家をちょうど買いたいと考えていた頃、その当時住んでいたところで中古の物件を急募というような広告が目につき連絡したのがスタートでした。
連絡を実際に行ってみたところ、結構相手側の条件も良かったため、新しい家の頭金に売却したお金をしようということで、売却するのと一緒に新しく購入する家の方についての手続きも進めることにしました。

 

手続きを進めている途中で、少し金額のことで揉めました。
しかしながら、こちらの方が少し折れることで承諾ということになりました。

 

連絡を実際に取ってから売却できるまでは約4ヵ月の期間でした。
一軒家の以前に暮らしていた期間は約5年間です。

 

その期間に、リフォームを1階については行ったので、普通の中古の住宅よりはちょっと高い値段で売れました。